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あぜみちのデジカメ散歩

あぜみちのデジカメ散歩
●地元の群馬県のチョウを中心とした生態写真を撮影されているほかに、四季折々の野草や風景といった写真も。
正統派の撮影技術に裏づけされた生態写真は、映像作品としても通用するものであることを理解させてくれました。
そういう生態写真を私も撮っていきたいのです。

 

虫林花山の散歩道
●甲府在住で、山梨をベースに、フィールドを行脚している虫林さんのページ。チョウ、甲虫、山、花と観察の対象は幅広いナチュラリストである。
 日記、チョウの生態写真と山の風景写真のギャラリー、いずれも色鮮やかで胸のすく美しい画像に会える。
 また、日記の自然や人に対する温かい視点がいっぱいのテキストも魅力

 

My Favorite Butterflies of Japan

My Favorite Butterflies of Japan
●京都をベースに生態写真を撮られているKenkenさんのページ。
かなりの種類のチョウを押さえられていますが、現在シジミチョウ、特にゼフィルス類の充実は素晴らしいです。また、ベニモンカラスシジミの生態写真を掲載されているのは特筆かも。
大きめの画像で美しいチョウを愛でることができるページです。

 

宮崎の昆虫

宮崎の昆虫
●宮崎昆虫同好会のHPで、宮崎の蝶、蛾、トンボ、甲虫、その他と種類ごとに掲載され、興味に応じてその名のとおり宮崎の昆虫の世界を楽しむことができます。もちろん会の活動情報も。
 特に蝶のコーナーは、K氏が担当されていて、膨大な種類の成長ステージごとの精彩な写真が掲載されています。その超クローズアップのシャープな画像は、私もいつか挑戦したいと思います。

 

西久保田んぼへようこそ

西久保田んぼへようこそ
●埼玉県と東京都にまたがる狭山丘陵に残された「西久保田んぼ」の自然について、管理者「霧島緑」氏により(チョウ中心に)観察・レポートされるサイト。写真もシャープで美しいです。
レポートされている豊かな自然が、まだ県内の里山に残されていることがうれしい。1地区に限定しての定点観察的なウェブ活動は、オンリーワン・コンテンツとして価値が高いでしょう。詳しくはわからないですが、管理者は、里山の保全維持活動にも携わっているようで、その活動にもエールを送ります。

 

あやはべる

あやはべる
●「あやはべる」とは、「綾蝶」と書き、沖縄の方言で「美しい模様の翅を持つ蝶」という意味だそうです。管理人のふるさんは、もっぱら最近はチョウの生態写真の撮影を中心に活動をされているそうです。2004年に開設されたばかりながら、これまでためたものが弾けるようにコンテンツをぞくぞくと増加中。また、チョウ関係のサイトには初めてではないか、というビジュアルでも美しいです。

 

蝶の写真館

蝶の写真館
●蝶の美しさをあらためて感じさせてくれる美しい写真が特筆のサイトです。
チョウの写真を掲載するサイトの多くが、デジカメの普及以降に手がけたものであるのに比べ、管理者の田中氏は、(おそらく)30年以上前からチョウの撮影をされていたという筋金入り。海外のチョウも撮影されています。
また、田中氏は、私と同じ埼玉県在住という貴重な存在。「撮影日記」ではお住まいの近くの小畦川の季節の便りなども楽しめます。

 

栃木の蝶

栃木の蝶
●タイトルのとおり栃木県内のチョウについてのクロニカルサイトです。
特に、県内の市町村別記録、メッシュによる分布地域データ、標高別カレンダー等の専門的な(またオリジナリティあふれる)集計の取組みには、もう驚くばかり。
まだ開設して1年あまりという短い期間ながら相当の充実ぶり、今後のデータ蓄積がいっそう期待されます。管理者は、宇都宮の増渕氏。

 

自然を見つけに山歩き

自然を見つけに山歩き 
●管理者のBANYAN氏が山で出会ったチョウをはじめとした昆虫や山野草、野鳥などさまざまな動植物が画像で紹介されています。かなりのボリュームで私も目指したい。
 また、Shockwaveを使用した「バーチャル山歩きクイズ」など、新しい手法を積極的に取り入れたページ作りもびっくり、たいへん参考になります。でも私には難しいな〜。

 

晶子のお庭は虫づくし

晶子のお庭は虫づくし
●Webマスターは、なんと小学生(H16現在)の晶子(しょうこ)さんとそのお母さまのうさこさん。お庭にやってくる昆虫たちを中心に美しい写真で記録されています。カラスアゲハがやってくる庭なんて、なんとうらやましい。
 特にチョウなどの幼虫からの飼育記録は充実してます。また、チョウの幼虫の段階で種類が見分けられるというのも、わからない私にはとてもありがたいデータベースです。

 

翔写真館

翔写真館
●掲載するのは、チョウの飛翔写真のみ、というこだわりのサイト。おそらく作者の「チョウは、飛翔している姿が最も美しい」というコンセプトは、ストレートに共感するところ。また、その撮影の難しさも、分かっているつもり。
 このサイトが現れたとき、正直やられた!と思いました。私もこのようなシャープな飛翔写真を撮影したいものです。

 

夢見ぬ蝶愛好家の部屋

夢見ぬ蝶愛好家の部屋
●2003年4月現在で高校2年生という若き蝶屋・石綿さんのHP。しっかりした知識に基づいて作られていますし、富士川ギフチョウやクロツバメシジミなど取り上げるテーマも渋く、ほんとに高校生でしょうか?クモマツマキチョウへの強い憧れは、昔の自分と重なりました。「虫屋の主張」にも関心。今後のさらなる成長に期待しています。

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森の365日

宮崎学写真館 森の365日
●田淵行男記念式典で、初めてお見かけしました。移動の際に、近くを通られることがありましたが、やはり話かけることはためらってしまいました。彼の公式サイトを久しぶりに覗くと、すごい充実ぶりにびっくり。管理人のモモンガさんががんばっているようです。(’05.6.11)

 

新開孝の昆虫写真工房 
●大好きな昆虫写真家のお一人、新開孝さんのHP。入念に撮られたに違いないその作品は、彼の手にかかると昆虫の世界がビジュアル的にも美しい、まったく別な世界であったことを教えてくれます。
 同じ撮影機材を持っていないとはいえ、いったいどうやったらこんな世界を創作できるのでしょうか、想像がつきません。
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日本チョウ類保全ネットワーク

日本チョウ類保全ネットワーク
●日本にすむチョウのうち絶滅の危機にさらされているものたちの保全を実現するための全国的規模でのネットワークの取組み。日々環境悪化を実感する昨今、このままではいけないと感じている虫屋、チョウ屋は、潜在的には多いと思われますが、いざ実行するには、どうすれば?という疑問もあるのではないでしょうか(私も含め)。HPは、最近できた新しいものですが、各地での保護活動にとどまらず、全国的・横断的に活動する切り口での活動は、大きな一歩となることを感じます。

 

ヒョウモンモドキ保護の会

 

ヒョウモンモドキ保護の会
●今や広島県にしかいないといってよいヒョウモンモドキの保護に取り組まれている集まり。地元の小学生から地主の方まで地域の広い参画を得て活動されていることもすばらしいです。私にとってヒョウモンモドキは、夢のチョウでしたが、’04年の成虫観察会でたいへんお世話になり、はじめて対面することができました。草刈り、食草の増殖などに日頃からの努力には、頭を下げるほかありません。今後のますますの成果をお祈りします。

●関連ブログ:ヒョウモンモドキ保護の会 事務局の日々

 

赤城姫を愛する集まり
●群馬県渋川市赤城山に生息するヒメギフチョウ(群馬県指定天然記念物。通称:赤城姫)の保護。
何度もお世話になっています。

チョウ類 総合情報
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蝶の図鑑

蝶の図鑑
●中国・四国地方と沖縄の蝶について、H16.1現在で172種類のチョウについて生態写真が掲載、また各成長段階ごとの画像もすごい。いろいろな角度からチョウについて紹介されていて、たいへんなご努力が推察されます。さすが蝶の図鑑。
 また、それぞれの蝶の生態写真の美しさも特筆。これだけ美しい写真をそろえるサイトは、なかなかないでしょう。私も目指さなきゃ。

 

蝶と昆虫のリンク集
Jamides Home Page

蝶と昆虫のリンク集 from Jamides Home Page
「虫屋のリンク」をめざすこのページには、膨大な数の、虫に関するサイトが一堂に集まっている。私のサイトもリンクしていただいた。本家の「Jamides」は東南アジアのシジミチョウなどが中心。
 
高波氏には、知らずに以前からお世話になっていたのだ。そして、チョウのほか、チェロも弾かれるそうで、私の大々先輩?

 

ぷてろんワールド

ぷてろんワールド
●「ぷてろん」とは、ギリシャ語で「つばさ」を意味するそうです。
 チョウの百科事典を目指す、という内容はたいへん充実しています。特に海外のチョウについて強くて、私はぜんぜん知らない分野なのですが、何よりきれいなぺージづくり、少しでも参考にしたいです。

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